あーあ、またやっちった・・・。
「コレはお蔵入りだろ」って言う身内の厳しい意見もあったんですが、
それはそれとして、前回未収録のシーンを勝手に寄せ集めてみました。
そしたらなんか男子校の放課後みたいなイメージの低俗な内容になりましたので、
婦女子はページを即座に閉じた方が賢明かと思われます。
でもまー、シモネタ指数はわりと抑えられてあると思うんで、腐女子なら別に見てもいいや。
えー、この作品で推したいところはやっぱ『微妙な空気感』なんすよね。
なんというか、探り探りでやってるところなんか好きです。
身内にしかわかんない自己満足なとこもあるのであんま良くないですが、
スベッた後の沈黙や追い込まれてるときの沈黙がボクは好きです。裏側を楽しむというか。
まーそういうわけで、大西ペロ太郎様、それとヴィンセント・ギャロ様、
その節はどうもありがとうございました。